氷見の漁師が、その日の漁で獲れた魚のうち、分け前としてもらう魚のことをカブスといいます。
Web マガジン「カブス」という名前は、氷見の人びとのアクションを指します。
漁師さんたちにとってのカブスのように、さまざまなアクションを多くの人と分かち合いたいという想いから名付けました。