笹倉 奈津美

笹倉奈津美

茨城県出身。2015年4月に氷見に移住。フリーでWEBディレクター・プランナーをしている。これまでずっとお魚なんて捌いたことなかったのに、氷見に来てからお魚をまる一匹買っていろいろなお料理にできるようになりました!
カブス ゲストライター

ゲストライターカブス

氷見を訪れ、氷見の外から見た氷見の海に関するさまざまについて、カブスに寄稿してくれたゲストライターです。今後も氷見を訪れるステキな方々に記事を執筆してもらう予定です。 (ライターに関する詳しい情報は記事内をご確認ください。)
高野 織衣

高野織衣

氷見市出身。映像ディレクター。アートNPOヒミング。アートプロジェクトを通した、氷見の自然の豊かさや、その自然が育んだ文化の奥深さを、映像と文章で発信します。
左座 進介

左座進介

埼玉県出身。2014年4月氷見に移住。東京海洋大修士1年。氷見市地域おこし協力隊。漁業を社会的観点から研究しています。漁師とともに船に乗り、カブスをすすりつつ、これからの漁業の未来について考えています。
釜石 拓真

釜石拓真

青森県八戸市出身。映像作家。地域おこし協力隊。2015年4月に氷見に移住し、映像を活用した地域づくりにチャレンジ中。学童保育で「映像づくり教室」を展開。つくる体験を通してまちや人のおもしろさに気づき、表現する力を身につけてほしいと思っています。
釣賀 愛

釣賀愛

氷見市出身。氷見市の靴店「靴のつるが」(靴に足を合わせるのではなく、足に靴を合わせる、すべて手作業のオーダーメイド靴店) 2015年から、氷見の魚の皮を使ったサンダルを作るプロジェクト「トトサン」を展開しています。
上地 里佳

上地里佳

沖縄県出身。2014年5月に氷見に移住。アートNPOヒミングでアートマネージャーとして働く。「そらあみ」など、地域に根ざしたアートプロジェクトなどをアーティストと一緒に展開しています。
小谷 超

小谷超

氷見市出身。氷見市立博物館 主査。氷見市教育委員会 主査。広西寺 若院。 文化財や社会教育に携わって、早20年。全然プロにはなれてないですが、なんだか、自分の仕事を通じて、人々の笑顔づくりができるようになったかなと感じています。  若干人より詳しいこと:氷見出身の幕末の剣豪、斎藤弥九郎・論田熊無の藤箕、地域回想法(博物館の民具等を用いて、高齢者等の回想を促し、脳の活性化を図り、認知症の予防改善に繋げていく取り組み)
魚々座 オフィシャル

魚々座オフィシャル

『ひみ漁業交流館 魚々座』で行われるイベントやレポートなどをお届けします。
カブス 編集室

編集室カブス

氷見の海からはじまるWebマガジン「カブス」のカブス編集室です。
廣瀬 直樹

廣瀬直樹

富山市出身。2001年4月より氷見市教育委員会および氷見市立博物館の学芸員。担当は考古・民俗。もともとの専攻は考古学だったのが、ひょんなことから和船の調査・研究に足を踏み入れ、今ではすっかりそちらの分野の専門家に。
沙貴 寺田

沙貴寺田

氷見市出身。観光部門を経て昨年から魚々座で企画運営に携わる。この夏は子どもたちに魚や海のことに少しでも興味を持ってもらえるよう、イベントや体験プログラムを計画中。趣味 サカナしりとり、サカナ顔マネ(!)
山下 健太郎

山下健太郎

1981年、福岡県生まれ。建築会社でマネジメント業に携わっていた。2015年4月から移住・定住コンシェルジュとして地域おこし協力隊に赴任。氷見市街地の空き家調査をしつつ、ひとが集まる場づくりに携わる。現在住んでいる15DKの家にある納屋をDIYしてイベントスペースとして活用するプロジェクト「納屋から始まる”あいうえお”」を主催。
梓 川崎

川崎アズサ

富山の地酒ファン倶楽部会員。富山の地酒は、本当にたくさんの種類があります。その中でお気に入りを一本を見つけたり、またそれを誰かにオススメしたりするともっと面白くなります。そんな豊かな気持ちを共感してくれる方が、少しでも増えたらいいなと思っています。
岩村 茂幸

岩村茂幸

2016年4月から富山県氷見市の地域おこし協力隊として、長坂の棚田で活動。農作業に従事しながら、地元農家が作る棚田米のブランド化に取り組む。
吉本 伊織

吉本伊織

魚津市出身。2016年春に氷見市に移住。アートNPOヒミングでアートマネージャーとして働く。氷見に来る前は九州天草や横浜黄金町など日本の各地でアーティストとして活動していた。氷見の歴史や人って面白いなって思います。
キノコ 金子

金子キノコ

5年前に氷見に嫁ぎ、現在は二児の母。子供たちのパワフルさに負けないよう養命酒は必需品。
昌二浅羽

浅羽昌二

東京都出身。2016年4月末氷見に移住。アートNPOヒミング構成員。デザインとアート、映像やデジタルやアナログのものづくり、いろいろとまんべんなく関わっています。家の部屋がたくさんあって全然使いきれていません。
藤田智彦

藤田智彦

アラサー独身。移住3年目、氷見のセンター街たる中央町の住民となる。本と珈琲と音楽をこよなく愛する。